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パルプ・フィクション

久しぶりに観た!

けど…

あれ?こんなもん??
記憶が美化されてる分
時代色を感じてしまったかしら?

新しい試みは
色褪せやすいってことなんかなあ…
ナウいのはダサいみたいな?

でもやっぱ
センスは抜群ですよ
観ててニヤリとしてしまう。

商品としての創りこみではなく
作品としての創りこみが心地よい

雑であるが緻密…言い換えると「やりたいことをやる」

良い意味にしろ悪い意味にしろ
創作欲が掻き立てられる作品。

だから何なの?

と言われそうだが
映画なんて所詮は映像の塊ですから。

素晴らしい映像
ってのには色々な意味がある。つか解釈ができる。
てーか解釈なんてどーでもよい!

2001年が神格化されて
これが穿った批評をされがちなのは可笑しな話だと思う。

固定観念から脱すれば
すんなり心に入ってくるっちゅーもんよ。

パルプ・フィクション パルプ・フィクション
ブルース・ウィリス (2006/06/23)
アミューズソフトエンタテインメント

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